RDP
6mとトライバンダに挟まれている一本の棒が
40m+WARCのRDP
最近なにかと出番が多い
いまはなきミニマルチのもので30年以上上がってますがメーカの廃業寸前にトラップは全交換しました
こんな設置状況でSWR特性もあまりよくないしバンド幅も稼げないので給電点にリモートチューナを置くという選択をしました
ゼロから用意するのであればこうはならないでしょう(RDP+リモートチューナの価格でビームが買える?)けど手持ちの物を利用するとこういうことになりました
リグの内蔵チューナと違い同軸のロスなく給電点にフルパワーに近いものが入りますのでベアフッターにはそれなりの効果が有るものと思います
ビームをお使いのローカルに比べたら最後に入ってきて最初に消えていく感じはありますがそれでもブーベやセーブル、最近の西AFなどポツポツできています
チャンスを逃がしたり時間がかかったりしますがその行程も楽しんで、苦し紛れの感はありますがこういうのもアリでしょうか
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コメント
FT8さまさまだねぇ
投稿: sanyoshi | 2026年5月 2日 (土) 07時30分
そだねー
レガシーモードのころはクソ飛ばないアンテナだった
投稿: Yamada | 2026年5月 2日 (土) 13時50分