VNAを待ち焦がれ
お気に入りのタブレット菓子の空きケースにスポンジを切り出して..
こんなものを準備。
VNAの校正に使うキャリブレーション・キット
ロード、オープン、ショート、スルーの4つ
VNA基板が来るのはまだまだ先のことなのに、我ながら子供みたいだなと苦笑。
簡易CALキットも頒布されているのですが\15kする(自作だと\1kちょっと)し、いろいろ自分で試してみたいので..
VNAを予約発注された約7割の方がCALキットも一緒に注文されているようです、まあ本格的なCALキットはとても\15kでは買えないですから十分お得ですもんね。
ショートは銅板を切り出してあてがい、ハンダ盛り。
終端は100Ωのチップ抵抗を並列に。
あまり上手くないので作り直すかも。
だって、手がプルプルしてー...Hi
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コメント
さすが準備万端ですね
私もVSWR計の校正用を作成したときは苦労しました。
Nコネクターの熱が逃げてしまいチップ抵抗の容量を気にしながら作成しました。
投稿: kazu260 | 2016年9月 5日 (月) 12時55分
高容量のはんだごてで短時間勝負ですねHi
CALキット は神様ですからちゃんとしたものがいいのですが、私の守備範囲ではこれでいいかも。
投稿: Yamada | 2016年9月 5日 (月) 13時08分