2018年10月 8日 (月)

8のつく日なので

ヨーカドーへ買い物に
早めに出かけたので空いてました。
帰り道、車内で久しぶりにマイルス・デイヴィスを聴く。
マイルスは演奏スタイルの変遷が激しいのですが、今日聴いたのは音数が少ないシャープな時代の演奏。
クールでかっこいいのですが音が少ないうえにほぼ取り巻きのミュージシャンがずっと演奏していてマイルスはあまり出てこない。
なんか、あれ、合気道の達人の先生みたいで、相手が勝手に倒れているように見えるぐらいのHi
偉大なり、マイルス。

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2018年9月28日 (金)

USBメモリ

これは折りますわな…



これならロープロファイル



¥1k程度のUSBメモリに手元にある100枚あまりのCDが収まりました。
あと500枚ぐらい入るのかな?Hi


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2018年9月25日 (火)

一通りリッピング

居間と私の部屋にあるCDをせっせとリッピングしました。

20180925

CDの枚数で108枚、1328トラック、これで5GB弱
まだまだ入りますね。

これを持ち歩けるっていうのはすごいことだ。
カミさんの話では、うちのCDが少ないのは娘のところに行ってるのもあるし、もしかしたら車庫にも埋もれてるかも、とのことHi

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2018年9月24日 (月)

MP3

とりあえず、CD50枚弱をリッピングしました。
新しいPCはけっこうサクサクでした。
手持ちのUSBメモリに入れました、約2GB、567曲。

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2018年9月23日 (日)

CDをリッピング

カーステにUSBでMP3が再生できるようなので手持ちのCDをリッピングしよう。

Cds_0

あらためてCDをまとめてみるとアーチスト別では左からグレン・グールド、ビル・エバンス、マイルス・デビス、ジョン・マクラフリン。

マクラフリンをいちばん多く聴いてるはずなんだけどLPなんだな。
 
 
 
 
 

Cds_1

作曲家別では圧倒的にヨハン・セバスチャン・バッハ
 
こうしてみると意外にCD少ない、ずっと買ってませんしねえ。
MP3ならUSBメモリに家中のCDを入れてもたぶん何十~何百倍も余裕があります。
音質が?幸い(?)耳のほうが寄る年波でいい具合にLo-Fiですからねえ..それに車の中ですから

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2018年8月17日 (金)

ソウルの女王逝く

アレサ・フランクリンが亡くなったとのこと、危篤とは聞いていたのですが残念です。
すい臓がんでは義弟を亡くしており、なかなか予後の悪い難しい病気ですね、沖縄県知事もそうでしたが。

歌詞やヴォーカルでは音楽を聴かない私がぶっ飛んだのがアデルのRolling In The Deepのカバーでした。

https://www.google.com/search?q=rolling+in+the+deep+aretha+franklin&ie=utf-8&oe=utf-8&client=firefox-b

たった4年前の72歳でこの歌声ですから病気さえなければ今でも最前線で活躍されていたと思います。 R.I.P

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2018年6月24日 (日)

一粒で二度おいしい

PCの調子を見るためyoutubeで動画再生してみたりしてたら見つけた。

"Peanuts Comics" と プログレッシブ・ロック・グループの "RUSH" の両方がお好きな方へおすすめ。

需要がないか..?Hi
ttps://www.youtube.com/watch?v=-IOKT_sC9ac

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2018年5月13日 (日)

リー リトナーだ

ぼーっとBSの番組見てたらリー リトナーが出てきた。

持ってるのはGibsonのL-5だね。
ES-335やレスポールなんかも使ってたっけ。
そのGibson社も経営破綻とか、ギターヒーローの時代ではなくなったんでしょうなぁ
往年のギター小僧としては寂しいかぎり

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2018年2月16日 (金)

フィギュア

帰宅途中のNHKラジオで
『羽生結弦選手がSPで滑った時の曲、“バラード第一番”を競技用サイズに編曲したバージョンでお届けします。』
というような放送があったのですけど..
結弦選手すげーと思いますし感動ものなんですが、あのスケート用編曲っていうのだけは(この曲に限らず)どうにも違和感だらけでわざわざそのバージョンを取り上げて単独でかけることに意味があるのか?と思ってしまう私。
ズタズタにされたショパンが唐突に継ぎはぎされたようで聞いてて辛くなるのですよ。
あれはスケーターの演技があってこそ、のものじゃないでしょうか。
原曲知っててショパンをリスペクトしている人はこういう編曲聞きたくないんじゃないかな?と思うし、競技用バージョンしか知らない人にはぜひ原曲を聞いてほしいと思うんですが。

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2017年7月17日 (月)

超絶テクニカル・ギタリスト三昧

大昔のギター小僧はNHK・FMにかじりついて聴いてました。
私がやってたころはまだタッピング奏法とかやってる人はほとんどなかったので、知らないミュージシャンもたくさん聞けて面白かった。
もちろん、イングヴェイ・マルムスティーンやジョー・サトリアーニ、エディ・ヴァン・ヘイレン、エリック・ジョンソンなど馴染みのある曲も多かった。
レジェンドとして取り上げられたアル・ディ・メオラやジェフ・ベックあたりが私の世代ですけどHi

そして最後にかかったのが4月に亡くなった(Billboard)ばかりのアラン・ホールズワースだった、泣けた。
彼が亡くなった時、家族には葬儀のための費用がなく、2万ドルのドネーションを募りました
あれだけのギタリストがそんな暮らしぶりだったのかとショックを受けました。
フィンガータッピングの独特なフレーズをしみじみ聴きました R.I.P

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