« 中華マイク | トップページ | SMからカード »

2016年12月14日 (水)

中華マイク、まずまず

天井から凧糸で吊り下げ、リグの音質設定をデフォルトにしてローカルQSOに使ってみました。
100円マイクが高域の足りないこもった音であるのに対し、中華マイクはフラットで抜け感のある歯切れのいい音のようです。
(100円マイクのとき、通常はリグ側でBASSを落とし、Trebleを上げて使っていましたので実際の使用状況のちゃんとした比較ではないですが..)
価格差13dBの違いが出ましたかHiダイヤフラムが大きいのはいいことですね。
まだ、カップリングCをフィルムにしたり、できることが残されていますので工夫してみます。
これを使うとなりますとやはりリミッティングアンプが欲しくなりますねえ..
とりあえず軽くコンプレッションをかけて使いますか。

|

« 中華マイク | トップページ | SMからカード »

アマチュア無線」カテゴリの記事

修理・工作」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/126022/64623239

この記事へのトラックバック一覧です: 中華マイク、まずまず:

« 中華マイク | トップページ | SMからカード »