« 藤沢_IC501_03 | トップページ | うぅ... »

2014年5月27日 (火)

地元_IC501_04

Gmt_ic501_14

このダイオードの実装が気になりましてね..

 
 
 
 
 
 

Gmt_ic501_15

こうしたわけなんですが,なんか理由があるのかな,余計なことしたでしょうか?

(空中配線の1ターンの中を1ターンが通って帰還が?...でも,2sc1528はこういう実装になってるんだよなぁ.いやf特が違うからなー,スペアナでスペクトル確認する必要がありますねえ.)

|

« 藤沢_IC501_03 | トップページ | うぅ... »

アマチュア無線」カテゴリの記事

修理・工作」カテゴリの記事

コメント

エンジンなどで言うファインチューニングってやつですね♪

投稿: sanyoshi | 2014年5月29日 (木) 08時49分

わざわざこうしているのには意味があるような気がするのですが..
でもコンパウンドぐらい塗るよねえ..

投稿: Yamada | 2014年5月29日 (木) 09時18分

組み立てラインの中の工数の問題では?空中配線が出来る人は数が限られてその人の工数を減らして生産性を上げるためかな?…
ましてやシャーシベタ半田で半導体を壊さず出来るスキルとなると生産性が落ちますしね。リードに伝わる熱で大丈夫となった… 仮定ですが…

投稿: sanyoshi | 2014年5月29日 (木) 12時27分

ダイオードにはコンパウンドのかすが微かにくっついてたし,外したダイオードのリードの長さはずいぶん長かったのね.
どうもあとから変更したような気がします.
ケミコンは裏っ側に貼り付いてましたし..

放熱板のビスにはicomのシールが貼られていて破れてないのでメーカがやったことでしょうね.

投稿: Yamada | 2014年5月29日 (木) 12時43分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/126022/59711428

この記事へのトラックバック一覧です: 地元_IC501_04:

« 藤沢_IC501_03 | トップページ | うぅ... »